2010年01月14日
さ迷う博多駅(+_+)
さて、博多駅に向かわねば・・と小雨降る中バス停を捜す。。。んとーどっちだ?(@_@)
と、頼りは走り行くバスの行き先表示と野生のカン
歩いているうちにちゃんと着きました博多駅。
こんなハプニング?も楽しんでしまう彩縫やです(笑)
昔のように毎日はさすがにしんどいけれど、時々は都会?の刺激も必要と実感p(^^)q
2010年01月14日
福岡満喫o(^-^)o 2
キャナルシティをふーらふら(^O^)大分にもあるやーんと思いながら桁外れ何広い無印とコムサをうろうろ(゜_゜
SALE!の赤文字の誘惑に堪えつつ・・
お気に入りのZARAでスイッチが入ってしまいました(ーー;)
反省・・
噴水を眺めつつ・・
たまにはいっか(^_^;)
はいっ、頑張って働きます。
2010年01月14日
福岡満喫o(^-^)o
昨日、今日と二日連続で福岡でした。普段なら、二往復するのですが、この寒波交通の心配をするのも煩わしかったので、泊まって来ましたp(^^)qお陰でいつもよりもゆっくりできましたo(^-^)o
久しぶりにカラー仲間のHさんに会ってゆっくり話もできたし♪
いつもは天神バスセンターからだけど、電車だから帰りにキャナルシティに行こう!と川端通りをお散歩・・(゜.゜)
だったここもよらなきゃねぇ(^^)
2010年01月13日
こんな日でも福岡
大分市街地は曇り空、高速バスが雪で運休なので、初JRソニックです(^_^;)
別府市街地は銀世界(ちょっと大袈裟か(゜_゜)
ずいぶん違うものです。
馴れない車内に遠足の子供みたいにちょっと挙動不審な彩縫やですp(^^)q
2009年11月16日
ゆっくりラックス
家族湯の予約も何もせずに行くと、45分待ち。
ようやく順番になり、
入れ替えのたびに新しい湯は気持ちいいのだけれど、ちょっと勿体無い気もする。
こんなに汲み上げていいんだろうか・・・と若干の疑問を持ちつつ結構熱めの湯は単純温泉。
すこし琥珀色で、肌がつるつるする。
窓の外は、別府湾と別府の夜景がとてもキレイ。

まだ新しいキレイな施設に満足しつつも50分2500円はちょっと高いなぁ。。。。
別府の共同浴場はたま~にしか行かないので地元民さんが多いところは少々緊張するけれど、温泉というとやっぱり歴史を感じる少々ひなびた感じが好きだなぁ・・・
その後、休憩スペースに行くと、お座敷の隅の座布団の山の上で、わずかにうごめく物体。
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2009年10月12日
アイリッシュハープ
山猫軒さん: http://wstxh336.junglekouen.com/
ようやく実現しました。
うわさどおり、ちょっと分かりにくい入口の、かなり急な階段を上っていくと、とても不思議空間。
大人ゴコロもくすぐる輸入おもちゃと、沢山の絵本。
昔昔は、遊郭?置屋?だったというその建物が、数十年後歴史の面影を残しながらなんとも不思議な癒し空間となっているなんて、ザシキワラシさんも\(◎o◎)/!びっくりでしょう。
そんな空間に生山さんのアイリッシュハープの澄んだ清流のような音色はなんとも心を穏やかにさせてくれ、
hataoさんのフルートの音色、マグカップを笛に見立てたり一度に最大4本の笛を操る妙技の数々は、山猫軒に並ぶおもちゃ達にとてもお似合い♪
演奏と一体になれる、距離感や空気は、山猫軒ならではでしょう(^^♪
ライブによっては、ジブリ映画の曲なども演奏するそうなのですが、
今回は、アイルランドの曲ばかりの選曲で、ますます、心地よく聴くことができました。
とおっしゃっていた言葉に、奥深さを感じます。
何事もそうですが、手法や技術だけでなく、その心や根幹となることが人を惹きつけるのだろうなぁと思います。
分野は違えども、そんな心意気が大事のだろうなぁと自分にフィードバックしながら、
素敵な夜は更けていきました。
2009年09月27日
土曜日のランチ
一時間のランチタイム
一緒にいた仲間と、コンパルホール内にあるネバーランドでのランチです。
ココへくるたびに、一般企業ではなかなか働けない方の働く場がもっと増えればいいのに・・・と思います。
昨日は日替わりランチ 550円とお値段もリーズナブルです。
お腹が一杯になり、午後はすこ~し眠くなってしまいました(^^ゞ
2009年09月26日
2009年05月04日
ぶらぼぅな週末
ロケーションも最高で、風の音や鳥の声が聞こえるとても素敵な場所です。
Cafeでは、ピザとサラダをいただきました。
手づくりのピザ生地はほんのり素材の甘みとサクっとした食感がとても美味しいです。
サラダにかかっている柑橘系の自家製ドレッシングの柑橘は敷地内に自生している木に生っていたそうです。
旦那君、突然家庭菜園をしたい!と言い出して、ぶらぼぅファームの貸し農園をお借りしました。
夫婦揃って、ズブの素人。
苗屋さんに植え方を相談しながら買った苗を周囲の畑の区画をながら見よう見まね・・・」必死で植えます。
さて・・・・どうなることやら。
週末の「命の洗濯の場」が出来ました。
2008年10月24日
再びESPRESSO STAND demitass へ
建物と建物間の薄暗くて(夜だったので)細い路地を入った場所だったので、全景がよくわからなかった
昨日、アトリエに入る前にちゃんと昼食を取る時間もなかったけれど、小腹に何か入れておきたかったので
寄ってみた。
この路地の奥の2階。
店内はカウンター12席とテラスに2人がけのテーブルが4つ。
どちらかというと無機質だけれど、決して冷たさを感じるお店ではない。
グループよりもひとり、女性よりも男性が落着く空間かもしれない。
天神から、汗をかきながら歩いてきたので今日はICEで、
時間がない時は、スタバやこの近所のモスで済ませてきたけれど
ココの方が・・・いい

窓越しの木々は、どんぐりの大木。
こんなに沢山の実っているどんぐり、久しぶりにみたな~と目の前に広がるグリーンに癒されつつ
高いところに目をやると、マンション郡。
そう・・・大名なんだよな~と我にかえる。
静かなあっという間のひと時を過ごして店をでる。
2008年09月15日
芸術の秋 ~湯布院編~
芸術の秋です。
先週末は、アートプラザで開催された大分で活躍するアーティストさん達のイベントに行ってきました。
昨日は、曇ったり時々雨がパラ
っとしていましたが、湯布院のgallery sow の「ともに奏でるくらし展」&お隣のドルドーニュ美術館へ・・
gallery sow では竹細工のとても優しくて繊細な色と形に癒され・・・
空間ペインターのRe空間さんの穏やかな絵に癒され・・・
クサボンさんの人形は、布を扱う私にとって、とても素朴で、新鮮でした。
ドルドーニュ美術館では、大分で活躍するアーティストさんを中心にした絵画に囲まれ、周囲の静かな空気に包まれ、とても穏やかな時間・・
離れの入口にあった、暗闇に浮かぶ絵はとても迫力があり圧倒されましたが
美術館のマダムがお描きになった絵とのこと、ご本人とお話しするととてもそんな絵を描くイメージがないのでとても驚きました
あと、80歳を過ぎて初めて絵筆を持ち、99歳で天に召されるまで描き続けた画家さんの絵。とても純粋で素朴な絵はなんともいえない懐かしさを感じます。
湯布院の町中の喧騒から少し離れて、静かなとてもゆったりとした時間が流れる場所。
時々ふと欲しくなるココロの休息時間にはとても素敵な空間です。
その後、町中へ移動するといつものにぎやかな湯布院の町。
ぶらぶらしながら、何気なく立ち寄った
GALLERY BLUE BALLEN
karaのメンバーによる「ソレゾレノヨル」展。
こちらは障がいのある方々が描いた絵。
また、それまでみて来た絵とはまた違った迫力が訴えかけてきます。
自然界の色は、週を追うごとに秋の色を増しています。
まだまだ、日中は暑くても葉の濃い緑は少しづつ色あせ、黄味や赤味が差してきています。
農産物を売る店先には早くも大降りの栗が並んでいます。
昨日は車で出掛けたので、またトロQに乗り損ねてしまいました。
2~4両目は壁のないトロッコ列車です。
風が気持ち良いんだろうな~

こちらの運行は、9月末までの週末。
これに乗れるのは、また来年のお楽しみかな~



